応募が集まる求人票には共通点がある 〜応募率を高める求人設計の作り方〜
採用にお悩みの経営者・人事の方へ
「応募が来ない」その原因、
求人票の設計にあるかもしれません
媒体に掲載しても応募が集まらない。来てもマッチしない——。
求人票が「条件を並べるだけの紙」になっていませんか?
「応募が来ない」を放置すると、これだけの費用が無駄になる
求人にかけたコストは、応募が集まらなければそのまま損失に変わります。
中途採用にかかる費用(1社あたり・年間)
約610万円
応募が集まらなければ、この投資は成果ゼロのまま。
出典:マイナビ「中途採用状況調査2026年版(2025年実績)」
しかも有効求人倍率は1.17倍。
中小企業ほど、1人の応募をめぐる競争は激しくなっています。出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」令和8年5月
中小企業ほど、1人の応募をめぐる競争は激しくなっています。出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」令和8年5月
市場は変えられない。でも求人票の「伝え方」は変えられます。
「応募が集まる求人票」の作り方を、
採用のプロが具体的に解説します
採用のプロが具体的に解説します
大手企業の採用現場で成果を出してきた専門家が、中小企業でもすぐ使えるノウハウをお伝えします。
求職者が会社を選んだ理由は、
実は「求人票」で変えられる
実は「求人票」で変えられる
下は、転職者が「今の会社を選んだ決め手」の上位3つ。
どれも条件そのものより「伝え方」で差がつくものばかりです。
🥇 決め手 1位
仕事内容・職種に
満足したから
満足したから
選んだ人の41%
求人票で改善できる
🥈 決め手 2位
自分の技能・能力が
活かせるから
活かせるから
選んだ人の36%
求人票で改善できる
🥉 決め手 3位
労働条件が
よいから
よいから
選んだ人の26%
求人票で改善できる
出典:厚生労働省「令和2年転職者実態調査」(現在の勤め先を選んだ理由・複数回答)
このセミナーを受けると
「応募が来ない求人票」を
「応募が集まる求人票」に変える設計図が手に入ります。
「応募が集まる求人票」に変える設計図が手に入ります。
大手の採用現場で培ったノウハウを、中小企業がそのまま使える形で持ち帰れます。
本セミナーで分かること
応募が集まる求人票のつくり方を、具体的にお持ち帰りいただけます。
1
応募が集まる求人/集まらない求人の差
大手の採用現場で見てきた「応募が来る求人票」の共通点が分かります。
2
「条件の羅列」から「応募が集まる設計」へ
条件を並べるだけの求人票を、応募動機を生む設計に変える方法。
3
ミスマッチ・早期離職を防ぐ考え方
採用の段階でミスマッチを減らし、入社後の定着につなげる視点が手に入ります。
| 日時 | 2026年7月21日(火) 19:00〜20:00 |
|---|---|
| 形式 | オンライン(Google Meet)/参加費無料 |
| 共催 | 株式会社JOB PALETTE × 株式会社Yagish |
応募が集まらずお悩みの方/ミスマッチを減らしたい方/求人票を見直したい方におすすめです。
お申し込み
残り 29 席 / 定員 30 名